三菱化工機株式会社

個人投資家の
皆さまへ

経営トップとして当社の「成長と脱皮」に
誠心誠意、取り組んでまいります。

経営トップとして当社の「成長と脱皮」に
誠心誠意、取り組んでまいります。

  • 受注高

    713.3

    億円

  • 売上高

    842.4

    億円

  • 営業利益

    91.8

    億円

  • 経常利益

    94.6

    億円

  • 当期純利益

    75.4

    億円

※2026年3月期実績

業績予想

2027年3月期の連結業績予想につきましては、受注高:82,000百万円、売上高:80,000百万円、営業利益:8,800百万円、経常利益:8,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益:6,850百万円を見込んでおります。

  • 受注高

    820億円

    (15.0%増)

  • 売上高

    800億円

    (5.0%減)

  • 営業利益

    88.0億円

    (4.2%減)

  • 経常利益

    89.0億円

    (5.9%減)

  • 当期純利益

    68.5億円

    (9.2%減)

※2027年3月期予想(2026年7月31日修正) ※%表示は対前期増減率

株主還元方針

当社は、株主各位に対する利益還元を最重要政策としており、そのため長期にわたる安定的な経営基盤と内部留保の充実をはかりつつ、成果の配分を行うことを配当政策の基本としています。また、内部留保金につきましては、財務体質の強化、新製品・新技術の開発、生産設備の改善・増強など将来の事業展開に備えるための資金に充てることとしています。

配当推移
売上高(連結)の推移
  • 配 当

    115円/一株

  • 配当性向

    34.7%

  • EPS

    331.34円

  • 時価総額

    691.8億円

2026年3月末時点。

当社の事業と将来のマイルストーンについて

「進化と変革へ」2.0

三菱化工機グループ
2050経営ビジョン

持続可能な発展に挑戦し、
快適な社会を実現

三菱化工機グループを取り巻く事業環境が大きく変化する中、将来にわたって持続的な成長を継続するために、「持続可能な発展に挑戦し、快適な社会を実現」するというビジョン・ステートメントのもと、2050年をターゲットとした「三菱化工機グループ2050経営ビジョン」を2021年に策定しました。

当社グループとして解決すべき5つの社会課題を設定し、それらに対応する4つの戦略的事業領域を展開すること、そして社会課題に対応する新たな事業ポートフォリオを確立することを通じて、ビジョンの実現に挑戦していきます。

三菱化工機グループ2050経営ビジョン(概要)

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