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動物公園の食物残さからオリジナル商品をつくる「夢見ヶ崎プロジェクト」発足記者発表会を開催

三菱化工機と川崎市が、市内公共施設の廃棄物を収益源に転換する地域循環モデルの実証実験を開始

三菱化工機株式会社と川崎市は、2026年7月27日(月)、レッサーパンダやペンギンなど51種274点(2026年6月末時点)の動物に年中無休・入園無料で会える川崎市幸区にある「夢見ヶ崎動物公園」を中心に、行政・企業・市民が一体となって公共施設の廃棄物を収益源に転換する、地域循環モデル構築の実証実験「夢見ヶ崎プロジェクト」を発足。その記者発表会を7月27日に開催しました(・・・続きをnoteで読む

記者発表会の模様(YouTube)はコチラ
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